── 01 / DEVELOPMENT ── ATELIER

丁寧に作る、
御社に渡す

業務理解からはじめ、引き継ぎで終わる。
A.I.M IT 事業部 Unit 01 — 職人の受託開発。

── 01
SERVICE

事業は、2 つ

A: 業務棚卸のお手伝い、B: システム化。すべての案件は A から始まります。

SERVICE A 2〜4 週 · 要訪問
A

業務棚卸のお手伝い

Check & Consider

システムを導入する前に。どういう業務があるのかの整理と、システムを導入すべきかどうかの検討を、一緒に行います。

お渡しするもの
  • 業務フロー図 / ヒアリング記録
  • IT 化診断レポート

「導入しない方がよい」という結論になることもあります。それも正しい答えのひとつ。

SERVICE B 8〜16 週 · 機能型従量課金
B

システム化

Build

A でシステム導入による業務改善が見込めそうなら、御社と一緒にシステムを作り上げていきます。

お渡しするもの
  • システム本体
  • 週次レビュー / 運用ドキュメント

納品で終わらせず、御社のチームだけで運用できる形まで整えて引き継ぎます。

── 02
STANCE

受ける相談、受けない相談。

IT 化は手段で、目的は事業の課題解決。先にスタンスを明文化しておく。

RECEIVED

受ける相談

  • 課題を解決したいから IT 化を相談したい
  • 自社が今、IT 化できるかどうか聞きたい
  • IT / DX で何ができるのか知りたい
DECLINED

受けない相談

  • ×「かっこいいから IT 導入したい」
  • ×「DX 化が流行りだからやってみたい」
"IT 化そのもの" を目的にしない。
解くべき業務課題が無いなら、お断りする。
── 03
PRICING

料金の前提。

金額は目安。
詳細は相談の上で見積もり
── 01
相談料
Consultation
3,000 円 / 時(税別)

初回オンライン相談。御社の状況を聞き、IT 化の余地を判断する。

ONLINE
── 02
業務棚卸のお手伝い
Service A · Check & Consider
個別お見積もり

貴社に訪問させてもらう前提。業務フロー図と IT 化診断レポートを成果物に。

要訪問
── 03
システム化
Service B · Build
業務によって変動

機能型従量課金制度。実装した機能とその利用量に応じて課金する。

PAY-AS-YOU-USE
NOTE A: 業務棚卸のお手伝いで「IT 化しない方が良い」と判断した場合、システム化には進まない。診断レポートだけを残してプロジェクトを終える選択肢も提供する。
── 04
WORKS

実績ハイライト。

それぞれ詳細ページで
くわしく紹介しています
── 05
CRAFT

使う道具。

TOOLBOX

道具箱

LANGUAGE
TypeScript / Python
FRONTEND
React / Next.js
BACKEND
Node / FastAPI
DATA
PostgreSQL
INFRA
AWS / GCP / Cloudflare
AI
Claude / GPT
── 06 / CONTACT

御社の業務を、
聞かせてください。

現場ヒアリング 1 時間から。御社の事業フェーズと業務に合わせて、フェーズ単位の提案からはじめます。

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