Check
業務確認御社の仕事の流れを、一緒に見える化する。
業務理解からはじめ、引き継ぎで終わる。
A.I.M IT 事業部 Unit 01 — 職人の受託開発。
御社の仕事の流れを、一緒に見える化する。
IT を入れるべきか、入れない方がよいかを判断する。
必要なものだけ作り、使える状態で御社に渡す。
「IT を入れない」も正しい結論。
診断レポートをお渡しして、ここで終了もできます。
A: 業務棚卸のお手伝い、B: システム化。すべての案件は A から始まります。
システムを導入する前に。どういう業務があるのかの整理と、システムを導入すべきかどうかの検討を、一緒に行います。
「導入しない方がよい」という結論になることもあります。それも正しい答えのひとつ。
A でシステム導入による業務改善が見込めそうなら、御社と一緒にシステムを作り上げていきます。
納品で終わらせず、御社のチームだけで運用できる形まで整えて引き継ぎます。
IT 化は手段で、目的は事業の課題解決。先にスタンスを明文化しておく。
初回オンライン相談。御社の状況を聞き、IT 化の余地を判断する。
ONLINE貴社に訪問させてもらう前提。業務フロー図と IT 化診断レポートを成果物に。
要訪問機能型従量課金制度。実装した機能とその利用量に応じて課金する。
PAY-AS-YOU-USELINE のリッチメニューと連携し、客室番号・担当者名・清掃箇所・清掃箇所の写真を一元管理。スタッフは使い慣れた LINE だけで報告まで完結する。
軽貨物車両のリース事業者向けに、要望に合わせてスプレッドシート + GAS で構築。車両情報・契約・稼働状況を低コストで一元管理できる形に仕上げた。
志コミュニティ WOJ のための、志でつながるマッチング型ウェブサービス。考案者の構想を受けて、提案・実装からリリース後の仕様変更対応まで一貫して担った。業務システムに限らず、ウェブサービスの受託実装もこのユニットの守備範囲。
現場ヒアリング 1 時間から。御社の事業フェーズと業務に合わせて、フェーズ単位の提案からはじめます。