受託開発
丁寧に作る、御社に渡す。
業務棚卸のお手伝いで御社の現場を解き、その仕組みをそのまま実装する。納品ではなく引き継ぎまでが受託の範囲。
受託開発で、現場の課題に出会う。
A.I.M IT 事業部は、IT を導入しようか検討している方はもちろん、「そもそもうちの会社に IT が必要そうか」という段階のご相談から受けています。
すべてをシステムに置き換える必要はありません。スプレッドシートやエクセル、紙書類と併用する運用の設計もお受けしています。お気軽にご相談ください。
丁寧に作る、御社に渡す。
業務棚卸のお手伝いで御社の現場を解き、その仕組みをそのまま実装する。納品ではなく引き継ぎまでが受託の範囲。
スプレッドシート管理を、卒業させる。
現場で出会った課題をもとに、ゼロから自社開発する。Excel・紙・バラバラの SaaS に散らばった業務をひとつに束ねる 2 つの SaaS を開発中。その先に BtoC ウェブサービスの構想が続く。
会社を、正しく魅せる。
HP・LP・採用サイトを作り直し、会社と商品の魅力を伝える。採用にも営業にも効く "見せ方" の土台を、AI とともに速く・リーズナブルにつくる。
受託開発で御社の現場に立ち、業務確認からシステム化・引き継ぎまで進める。ここで業界に共通する課題に出会う。
複数の業界で同じ課題に出会ったら、それを解く自社サービスをゼロから開発する。お客様の成果物やコードを転用することはありません。
自社サービスの先に、個人向けの BtoC ウェブサービスを置く。小さく試作し、小さく公開して育てる。
採用で人が増えても、教える人がいなければ現場は回りません。A.I.M は、業務マニュアルをシステム化し、人が自走で育つ「教育基盤」をつくる 教育DX を構想しています。受託開発で培った"業務を仕組みにする"力を、そのまま人材育成に広げる取り組みです。
※ 教育DX は現在、構想・準備中の取り組みです。ご関心のある企業さまは、お気軽にご相談ください。
30 分のオンライン相談から。御社の課題を聞いた上で、受託開発・自社サービス・ウェブ制作のどれが合うか、あるいは合わないかを率直にお伝えします。